うつは心だけの病気ではありません。心と体を別々に考えてはいけません。うつとは心と体の調和がとれていない人の病気です。だから無理やりにでも体を休ませるために、動けなくなるのです。

こんな人がうつになる

身体が疲れている人がうつになるのではありません。「私は大丈夫。疲れていない。元気だ!」と思い込んでいる人がうつになるのです。

うつ病とは気分障害の一種で、抑うつ気分や不安、あせり、精神活動の低下、食欲不振、不眠などを伴う精神疾患です。

現在うつ病患者は90万人を超えていると言う報告がありますが、うつ病に罹っているが治療を受けてない人、まだ、初期段階で症状を強く自覚していない人は含めていない数字です。

潜在的なうつ病患者は数倍から数十倍とも言われております。

15人に一人と言われるうつは決して人事とはいえない病気で、誰もが患う可能性があります。



体の疲れを自分で自覚していないから、限界まで追い込んでしまう。

シッカリと体を休ませることが大切です。

でも、具合の悪い人ほど眠れないと言う悪循環。

・全く眠れない

・早朝に目が覚める。そのあと全然眠れない。

まず自分の疲れを自覚し、心と体を別々に考えず、

自分の弱っている部分がどこなのかしっかり把握し、体の疲労をシッカリとることが大切です。

うつ病は改善出来ます!!!

フットリーディングとは?

フットリーディングとは、体の働きの弱い部分を見つけ出すテクニックです

足つぼは2種類あります。
リラクゼーション系、治療系。

私たちは、この治療系の足つぼを20年にわたり行ってきました。その経験から、メディカルリフレクソロジーという形でうつ病をはじめ様々病気に対応してきました。

延べ3万人の患者様の心と体を元気にしてきたテクニックは、時にきめ細かく時に力強い刺激で、からだや脳の働きを目覚めさせます。

フットリーディングとは、メディカルリフレクソロジーのテクニックの一つ。
私たちの行うメディカルリフレクソロジーの治療の根幹であり、どの部分が不調なのかを見極めるためのテクニック。

そのリーディングで見極めた、悪い部分へ施術を行うと・・・

フットリーディング 3つのポイント フットリーディングではあなたの体に何が起こっているのかを読み取ります。そしてあなたの最善の方法を教えます。

うつ病の治療は、まず体全体を治さなければなりません
表面(検査)に出ていなくても必ず悪いところ(弱っているところ)があります。

当院で20年以上にわたって研究してきたFR(Foot Reading)テクニックを使って、
まず原因(弱点)を探っていきます。

こんな方におすすめします。今まで治療を受けても一向に改善しない、薬を飲み続けるのが不安、本当に治るのだろうか?といつも心配、この治療でいいのか?と不安に思う

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フットリーディングカウンセリング 料金

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元気になられた患者様の声が届いております。

不思議ななにかがある。足つぼの達人であると同時に、宝探しの達人だと思います。 足を触っただけで私の症状をすべて当てたことに驚きました。気分が乗らない時でも帰りは笑顔。 何でも話せる、聞いてもらいたい、という安心感がありました。わずか数回で自然に笑顔が。 治療後はいつも体がぽかぽか。体の中から元気になります。自分でコントロールできるまで回復。 電話越しに先生のパワーを感じました。こんなに笑ったのはいつ以来だろう。自然に笑顔になっていました。 今までの自分では信じられないくらいリラックスできるようになりました。今では毎日会社に行くことができています。 眠れるようになって、体の疲れが取れた。心も体もかなり楽になり、プラスのイメージができるようになった。

こころ休まるサロンでゆったりカウンセリング

自宅のリビングにいるような、こころ休まる居心地のいい空間 メディカルリフレクソロジー リマイスター総本店 詳細情報


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こころのセラピスト 土田君枝について

こころのセラピスト 土田君枝 プロフィール

曹洞宗総本山永平寺の22代の長女として生まれる。

23代の尼として教育を受けるも
18歳で親の反対を押し切り結婚
19歳で長女出産
21歳で長男出産
22歳で義父の他界を機に夫が家業(建設業)を継ぐ
25歳で夫の会社が倒産

二人の子供を育てながらの厳しい生活状況が続く。

30歳 ストレスから激太り、激やせを繰り返す。
32歳 精神的に不安定な状況のため通院をはじめる。
33歳 今まで経験してきたことや苦労してきたことを生かしたいと
足つぼ療法での病気の克服を機にセラピストとしての道を志す。
35歳 治療室室長を任される。

以後 15年以上、うつをはじめ、様々な病気を改善させる。
患者数延べ3万人以上、弟子100名以上

人と人とのこころのふれあいを大切にしています。
「病は気から」
西洋医学とは別の側面から、一人でも多くの方に笑顔になってもらうことが生涯の目標です。  

人と人とのこころのふれあいを大切にしています。
「病は気から」